【テニスのコツ骨】ゆるテニス№628(テーマは、ダブルスの技術の第1弾:2対1でストローク&ボレーの実践的なダブルスの練習でストロークでセンターに返球する)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№628(テーマは、ダブルスの技術の第1弾:2対1でストローク&ボレーの実践的なダブルスの練習でストロークでセンターに返球する)

ダブルスの実践的な練習で、生徒さん2人がベースライン付近からセンターにストロークで返球し、私がボレーでどんなボールが来てもベースライン付近にボレーで返球するストローク&ボレーの練習を送ります。
特にスライスボレーは、弾んでから少し変化するので、細かく足を動かしながら段取りしながら、スイング空間を余裕を持って確保しながら、身体が正面を向かずに間を創ってから、膝の柔らかさでボールの下にラケットも気持ちも入り込むように打てるとネットミスが少なくなります。(サービスラインよりも大きなボールは必ず拾う気持ちが大切です。正面を向かずに走って行くと手打ちにならないで返球できます。)
ボレーも打つ前にラケット面が良い面でセット出来て、間を創って肩を入れるがラケットを視界から消えない箇所から引っ張りスイングをして、何処に打たれても丁寧に相手の打ち易い箇所に打てる技術が大切です。

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