【テニスのコツ骨】ゆるテニス№633(荒ちゃん・有ちゃんテニス塾の第4塾:荒ちゃんがストロークとロブを打って頂き、有ちゃんがボレーとハイボレーを足の発射装置で返球)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№633(荒ちゃん・有ちゃんテニス塾の第4塾:荒ちゃんがストロークとロブを打って頂き、有ちゃんがボレーとハイボレーを足の発射装置で返球)

今回は、久しぶりに荒ちゃん・有ちゃんテニス塾の第4塾で、荒ちゃんがベースライン付近でストロークとロブを打って頂き、有ちゃん(私)がサービスラインからネットの間でボレーとハイボレーを出来るだけ交互に連続的に行い、足腰を鍛えるダブルスの実践練習を行いました。
ここで面白いテニス語録を考えました。
『足はボールを打つ発射装置である!』
この言葉の通り、ネットプレーならボレーでも、ハイボレーでも、スマッシュでも、足の発射装置の段取りが出来てから打つと言う、焦らないで間を創ってから足の力で打つ気持ちがミスを減らすことになると思います。
足の発射装置が整わなければ打たない気持ちが、手打ちにならないための戒めになれば素晴らしい。

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