【テニスのコツ骨】ゆるテニス№977(テーマは自分のサーブの悪い癖を受け入れる:ダブルスのアドコートからサーブを打って自分の悪い癖を直して進化して行く)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№977(テーマは自分のサーブの悪い癖を受け入れる:ダブルスのアドコートからサーブを打って自分の悪い癖を直して進化して行く)

今回は、私のサーブの悪い癖を確認したり、治したりして、少しづつ進化して行く練習をお伝えします。
〇サーブの悪い癖
①インパクトの前に右肘が下がり、ラケットヘッドが下がらない。
②トスが高く、少し右に上げてしまうので、右足が右の方にステップする。
③左腕がトスをした後でトロフィーポーズになる時に少し左腕が曲がる。
④暫定のサーブを行っても肘が少し下がる。
⑤暫定のサーブを行ってもラケットヘッドが少し上がってしまう。

◎トスを少し低くして、少し左側に上げて、左腕を真上に真っすぐ伸ばして格好良く安定してスピンサーブが狙った箇所にいくらでも打てるようにできれば素晴らしい。

関連記事

  1. 【サーブ】掌屈にする理由【友君チェック】フェデラーとの比較動画がわかり…

  2. かんたまんコーチのワンポイント指導〜Q速いサーブを打つにはどうすれば良…

  3. 【佐藤サーブ改造企画】確率の良い&伸びるスライスサーブ

  4. 【AIに聞いてみた】全盛期フェデラーvsアルカラスどっちが勝つの?

  5. 【リアル】お互いナメているが本番はチキる雰囲気【テニス】#Shorts…

  6. 「片手バックハンド毎日練習!進化の過程#-77」テニス上達への挑戦!サ…

  7. 【テニス】スペイン国内ランキング36位コーチが打つリバースサーブ!体に…

  8. 「錦織に修造サーブがあればBIG5」←これwwwwww【なんJ反応】