【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1003(テーマはフォアーハンドスライスショットで精度良く打つ:フォアーハンドスライスストロークで精度良く6箇所に打てるコツ)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1003(テーマはフォアーハンドスライスショットで精度良く打つ:フォアーハンドスライスストロークで精度良く6箇所に打てるコツ)

フォアーハンドスライスストロークで精度良く6箇所に打てるコツをお伝えします。
相手がスライスで送られたボールは、こちらもスライスで返球する方が安定して返せるものです。
相手のコートの6カ所にまずはフォアーハンドスライスショットで精度良く糸で引かれたように打てると素晴らしい。
スライスショットは粘る時も攻める時も色んなスライスをかけて打てるとテニスの醍醐味を味わえるショットですので、身に付けない手は無い!

関連記事

  1. 【フォアハンド】走ってないヘッドが走る!簡単練習でショートクロスが打て…

  2. 【テニス】【フォアストローク】反利き手の使い方

  3. 今週のレッスン振り返り20240105Fri ストローク

  4. フォアクロスが苦手な方へ(ストローク)

  5. てくてくテニス・2025年2月15日ボレー&ストローク

  6. マッチポイント? #テニス #tennis #サイドステップ #tra…

  7. スリンガーバック練習!窪田テニスを全て参考にしているわけではありません…

  8. 【テニス】加藤未唯選手の前後の動きを入れたフォアハンドストローク練習