【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1017(テーマはフォアーハンドボレーで4か所に打つ:フォアーハンドボレーで4箇所に安定して打てるようになるレッスン)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1017(テーマはフォアーハンドボレーで4か所に打つ:フォアーハンドボレーで4箇所に安定して打てるようになるレッスン)

ゆるバザールレッスンで、フォアーハンドボレーで4箇所(逆クロス、センター、ロングクロス、ショートクロス)に安定して打てるようになる練習をしました。
ラケットを垂直に立てて、打つ方向にラケット面がセットできるように上半身(体幹)を捻るだけで段取りすると、ぶれが無く、方向性が安定します。
顔の横にボールが来るような位置に準備して、ボールと体の距離(スイング空間)を設けておいて、立てたラケットと肘と手首がおへその前に集約されてスイングされると程よいスライスがかかり、ガットからボールがこぼれない(球持ちの良い)フォアーハンドボレーが出来ます。

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