【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1031(テーマは球もちの良いフォアーハンドストロークを表現:ガットとボールが仲良く球もちの良いフォアーハンドストロークを表現するコツ)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1031(テーマは球もちの良いフォアーハンドストロークを表現:ガットとボールが仲良く球もちの良いフォアーハンドストロークを表現するコツ)

ガットとボールが仲良く球もちの良いフォアーハンドストロークを表現するコツのレッスンを行いました。
周辺のコートの中でも球持ちが悪く、ガットからこぼれるような打ち方をされている方が多く見られます。
安定するにはボールを受けて程よく潰して、良い面でボールとガットが仲良くさせて、自分のボールとして打ちたい箇所に長くスイングすると良いと思います。
この『球持ちの良いスイング感覚』で凄く良いボールが打てるようになった選手がおられて素晴らしい!

関連記事

  1. 八ヶ岳でテニス合宿!?【グリーンヒル八ヶ岳から】その③

  2. 【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1071(テーマはフォアーハンドストロー…

  3. バックハンドストローク~腕とラケットを離して引く

  4. 【テニス】パワーを生かす!ストロークのミスを減らしコントロール力を高め…

  5. 【テニスのコツ骨】ゆるテニス№760(テーマはカレーニョブスタ選手のダ…

  6. 【フォアハンド】部活・少年団でもすぐ使える履正社おすすめのストローク練…

  7. 微妙な判定は!?『中高年の健康テニス!TENNIS!』

  8. 奮闘日記60 怒涛のストローク練習の日々を送った3ヶ月。果たして成果は…