【テニス ボレー開眼のヒントに!】「振らない」?ってよく言われるけど…振らないラケットの扱い方とは!




【テニス ボレー開眼のヒントに!】「振らない」?ってよく言われるけど…振らないラケットの扱い方とは!

よく言われている言葉ですが、それを言ってデモをするコーチが「振ってるじゃん」って思うことはありますね。
しかし、振っていく・・・打ちにいくようなスイングで打点が定まらなかったり、当たり負けるようなひらいた手首の形で面をつくったりするので、

「当たれば返っていく」面の作り方から説明しています。

ちなみに、ボールにもラケットにも慣れていないような初心者さま向けではありません。フォアボレーとあまりにも得意不得意の差が大きくて悩んでいる人、またボレーそのものの基礎を間違って認識している人にはアリな情報じゃないかと思っています。

急ぐと手先だけでラケットを扱ってしまいそうですが、そうならないように意識(イメージ)をもって練習しましょう!

関連記事

  1. 谷河内(江戸川区)サーブ&ボレー練習 2024年11月10日(日)

  2. ストローク対ボレーその4

  3. 【やってはいけない】ボレーが安定しない人の共通点3選!【テニス】

  4. テニス ボレー練習

  5. 【テニス】バックボレーを逆クロスへ打つポイントとは!?#shorts

  6. 【ソフトテニス】東北高校が使う必殺技!ツイストレシーブ&ボレーの極意!…

  7. 【ダブルス】ボレーの達人が教える「ポーチのタイミングとストレートケア」…

  8. 感覚派の絶妙ボレーが思った以上にセンスを感じられないwww #Shor…