【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1109(テーマはピンクテープよりも高い軌道のボールをボレーで低く打つコツ:フォアーハンドでサービスラインからアプローチボレーのレッスン)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1109(テーマはピンクテープよりも高い軌道のボールをボレーで低く打つコツ:フォアーハンドでサービスラインからアプローチボレーのレッスン)

今回もピンクのテープを張って、それよりも高い軌道のボールをフォアーハンドでサービスライン付近からアプローチボレーで相手コートのサービスライン付近にピンクテープよりも低く返球して、相手の時間を奪うレッスンをお伝えします。
これはダブルスで良く有るパターン練習ですので、コツを覚えて相手の足元に打って相手にプレッシャーを与えて、最後は浮いてきたボールを更にネットに詰めながらボレーで決めれると素晴らしい。
最大のコツは、半身になって(肩を入れて)ラケットを立ててネットと同じ面にセットしてボールよりも高い位置から引っ張りスイングが出来れば大丈夫!(足のステップが出来ればネットミスになり難い)

関連記事

  1. テニスレッスン 5週目は『ボレーのフットワーク遠いボールと近いボール』…

  2. 全日本ベテラン選手とボレーストローク! #テニス

  3. 良い例・悪い例で学ぶバックボレー#shorts

  4. ボレーは振ったほうがいいのか?【テニス】

  5. 【2月期中級以上】身体に近い・遠いボレー

  6. 片手バックハンドの力が入る「ハイボレー 」【テニス】

  7. 【八木コーチが世界選手権での課題を徹底練習】テニス 殺すボレーで相手を…

  8. ハーフボレー 速い球の対処#テニス #テニス上達 #tennis