【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1151(テーマは丁度良いフォアーハンドボレーの引き出し:絶対入るフォアーハンドスライスボレーの引き出し造りのレッスン)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1151(テーマは丁度良いフォアーハンドボレーの引き出し:絶対入るフォアーハンドスライスボレーの引き出し造りのレッスン)

今回は、丁度良い、絶対入るフォアーハンドスライスボレーの引き出し造りのレッスンを行いました。
ラケットを顔の横にはぼ垂直に立てて、面がネットと同じ面でセット出来れば、丁度良い、絶対入る、ゆるフォアーハンドスライスボレーが出来る段取りなのです。
立て過ぎる選手や寝かせ過ぎる選手がおられますが、手首が柔らかく垂直に立てる(セットできる)ことが鉄則です。
後は斜め前のおへその前にラケットを落として行ければスライスがかかり位置エネルギーで楽に気持ち良くボールを深く安定して運べれば素晴らしい!

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