【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1392(テーマはダブルスでサービスライン付近に弾んだボールをクロス方向の深い箇所にフォアーハンドスライスロブを安定して上げるコツ)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1392(テーマはダブルスでサービスライン付近に弾んだボールをクロス方向の深い箇所にフォアーハンドスライスロブを安定して上げるコツ)

ダブルスでサービスライン付近に弾んだボールをクロス方向の深い箇所にフォアーハンドスライスロブを安定して上げるコツのレッスンを行いました。
ダブルスで良く使うフォアーハンドのボレー感覚の(コンチネンタルグリップで)スライスロブをクロス方向に深く安定して打てると粘れたり、逆転できたり、相手にミスをさせたり、こちらの時間を稼いで体勢を立て直せるのでロブの技術はとても大切です。
私のようにラケットを顔の横に立てて面はネットと同じ面でセットしてからボールを受けて肘と膝と引っ張りフレームスイングで程よくスライス回転を与えると飛距離も軌道も安定します。(ロブも3つの”ひ”の理論で安定)
『ストロークやサーブはコートの広さに制限が有るが、ロビングはコートの高さに制限は無い!』

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