【テニスのコツ骨】ゆるテニス№747(テーマはフォアハンドスライスストロークの第3弾:ネット際に高く弾むボールを足で踏み込んでフォアーハンドスライスショットでセンターに攻めるコツ)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№747(テーマはフォアハンドスライスストロークの第3弾:ネット際に高く弾むボールを足で踏み込んでフォアーハンドスライスショットでセンターに攻めるコツ)

ネット際に高く弾むボールを足で踏み込んでフォアーハンドスライスショットでセンターに攻めることが出来ない選手が特に女性ダブルスで見られます。
男子ダブルスでもこのショットで横振りする癖の有る選手がミスを犯すことが有ります。
ラケットをネットと同じ面(垂直な面)で顔の横にセットして、目線のレベルで(目でインパクトを創って)目で打つ感覚がミスを無くし、攻めるスライスが安定して打てれば素晴らしい。
(肩は捻るが、ラケットは引かず、前でセットする!)

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