【テニス】最後まで失速しないフラットサーブの威力のアゲ方【フェンスまで届くフラットサーブ】




【テニス】最後まで失速しないフラットサーブの威力のアゲ方【フェンスまで届くフラットサーブ】

ポイントが取れるサーブは色々あります。曲がるサーブ、速いサーブ、跳ねるサーブとありますが組み立ての基軸として「最後まで球威が落ちないサーブ」が一番必要とされます。威力がないサーブしか持っていなければ曲がる跳ねるを使ってもしっかりアジャストできてしまいますが、伸びるサーブを持っていればその他のサーブの効果が活きてきます。

スイングスピードを速く、プロネーションを強くというスイングも大切ですが、後ろのフェンスに突き刺さって跳ねるほどの威力を出すには力の集中と初速から終速までスピードが落ちないための重さが必要になります。

基本的なポイントを解説してみましたのでぜひ試してみてください。

関連記事

  1. #14 2ndサーブフォルト集 1年1カ月目 #シングルス試合 #テニ…

  2. 方向性の再確認!/蹴り上げサーブ #サーブ #スライス #スマッシュ …

  3. テニス:サーブのプロネーション【これを知らずに練習してはいけない&#x…

  4. 雨上がりで市民戦参加できた!#tennis #テニス #シングルス #…

  5. サーブの壁打ち練習 #shorts

  6. One handed backhand attack!3 #tenni…

  7. 【グリップが命】理解できてる?サーブのグリップの違いを解説!【テニス】…

  8. 上手い人はコレをしている人が多い!サーブのテイクバック完了までの流れ!…