【テニスのコツ骨】ゆるテニス№945(テーマはダブルスでストロークでしこる:ダブルスのアドコートからストロークでフォアーハンドとダブルバックハンドで相手のバックに打ち込むコツ)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№945(テーマはダブルスでストロークでしこる:ダブルスのアドコートからストロークでフォアーハンドとダブルバックハンドで相手のバックに打ち込むコツ)

私は特にダブルスでは、サーブ&ボレーを行ってポイントを取りに行きますが、風や太陽が眩しくて良いサーブが打ち難い時や、相手のリターンが上手かったり、ロブが上手い選手だったり、団体戦で大切な試合の時は、サーブ&ストロークでアドコートであれば相手のバック側に打ち返して粘るのが得策の時が有ります。
今回はそんな時に、サーブのグリップからストロークのグリップに持ち替えた1球目がとてもミスし易いので、そこを注意しながら相手のバック側に(出来ればアレー領域)にポーチに掛からないようにフォアーハンドストロークとダブルバックハンドストロークで、遊び球や様子を見る球は無にしてガンガン打ち続ける練習をしました。
この戦法でチャンスボールを待って、2人で攻めると取りこぼしの無いダブルスが出来れば素晴らしい。

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