【テニスのコツ骨】ゆるテニス№991(テーマはラケットを垂直に立てて待つ:チャンスボールで緩く弾むボールをラケットを立てて時間待ちするフォアーハンドストロークのレッスン)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№991(テーマはラケットを垂直に立てて待つ:チャンスボールで緩く弾むボールをラケットを立てて時間待ちするフォアーハンドストロークのレッスン)

今回のレッスンは、ラケットを顔の近くに左手でサポートして垂直に立てて段取りすることで、チャンスボールで時間が有るボールを、緊張せずに、リズム良く打てるコツを紹介します。
この形が上手く打てるルーティーンになり、落ち着くようになれば、後はボールが弾む直前にゴールデンポジションにラケットヘッドを少し垂らして待ってからインパクトを構築すれば、自分のボールとして安定して受けて運べて、相手のバック側に深く運べれば素晴らしい。
この段取りが癖になれば、ライジングも上手く打てて、力まず、うねらず、ナイキマークスイングのライジング打法が完成します。

関連記事

  1. 【テニス】打点を前にする簡単な方法!特に片手バックハンドに効果あり! …

  2. テニス ストローク練習:Tennis Practice

  3. 【12月期中級以上】対並行陣へのストローク

  4. <「LPP TENNIS CONSULTING」<CEO>>2023/…

  5. 【ソフトテニス】軸足の使い方でフォアハンドストロークの上達が加速する!…

  6. 多摩社会人テニス協会団体戦 2部1R D1の好プレイ④ ストロークで決…

  7. 下がりながらストローク#tennis #テニス #テニス上達 #テニス…

  8. ストロークでインパクトを安定させるために重要なボールの見方を伝授します…