【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1026(テーマはジュニア強化レッスンでバックハンドハンドスライスストローク:バックボレーから始め球持ちの良いバックハンドスライスストロークを伝授しました)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1026(テーマはジュニア強化レッスンでバックハンドハンドスライスストローク:バックボレーから始め球持ちの良いバックハンドスライスストロークを伝授しました)

ジュニア強化レッスンでバックハンドハンドスライスストロークを片手のバックボレーから練習してから、球持ちの良いバックハンドスライスストロークを伝授しました。
ジュニアの選手は片手のバックハンドスライスストロークの場合、どうしてもコンチネンタルグリップでは、良い手首の形(くの字)を保持するのが難しいので、厚いグリップで打っているようです。
手首の保持力が育てばスライスボレーもスライスストロークもサーブも出来るだけコンチネンタルグリップにして行きましょう。

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