【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1035(テーマは球持ちの長いボレーと短いボレー:フォアーハンドボレーで球持ちの長いボレーで粘り球持ちの短いボレーで決めるコツのレッスン)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1035(テーマは球持ちの長いボレーと短いボレー:フォアーハンドボレーで球持ちの長いボレーで粘り球持ちの短いボレーで決めるコツのレッスン)

ゆるバザールレッスンで5人で、フォアーハンドボレーでサービスラインから前にステップして球持ちの長いボレーで深く返球し粘り、更にネットに詰めて2球目は球持ちの短いアングルボレーで決めるコツの練習を行いました。
この2種類のボレーは、特にダブルスで必要なボレーテクニック(コツ)ですので、ぜひ球持ちの良いボレーで粘り、球持ちの短いボレーで決める感覚を自分で見つけてマスターして頂くと、ネットプレーで良い仕事ができるはずです。

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