【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1092(テーマはフォアーハンドスライスショットで4種類の箇所に送って攻める:ダブルスでフォアーハンドスライスストロークで4箇所に打って攻めるコツ)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1092(テーマはフォアーハンドスライスショットで4種類の箇所に送って攻める:ダブルスでフォアーハンドスライスストロークで4箇所に打って攻めるコツ)

ゆるバザールレッスンで、ダブルスのデユース側でフォアーハンドスライスストロークで4箇所に打って攻めるコツを行いました。
4箇所の最初の1箇所は、アングルクロススライスショットでオレンジマークに打てると相手2人から一番遠いので優勢になれます。
2箇所目はショートクロススライスショットでアレー領域に打てると、相手の後衛を左側に走らせることが出来て、センターが空いたりして、次のショットが攻めやすくなります。
3箇所目はロングクロススライスショットで、これを打ってアプローチショットとしてネットに詰めると面白いと思います。
最後の4箇所目はストレートのスライスロブで、これが深くアレー領域に送れるとエースになるか、次のショットが短いロブが返球されて2人でスマッシュで決める準備をしておくと素晴らしい。

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