【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1097(テーマは肘の移動力と回転力で2箇所の飛距離を打つ:フォアハンドストロークで2箇所の飛距離を打ち分けるコツ)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1097(テーマは肘の移動力と回転力で2箇所の飛距離を打つ:フォアハンドストロークで2箇所の飛距離を打ち分けるコツ)

フォアハンドストロークで2箇所(オレンジのサービスライン付近と青のベースライン付近)の飛距離を打ち分けるコツのレッスンをお伝えします。
飛距離の調整は肘の移動力で行い、ボールの回転調整は肘の回転力で行い、両者の力(肘の操る感覚)を上手く合体させて、色んな軌道で、色んな飛距離で、色んな回転で、色んな弾み方をするボールをびびらず自信を持って打てれば素晴らしい。

関連記事

  1. フォアストロークがネットする理由と改善方法

  2. ソフトテニス壁打ちあるある最後の方歩きがち#ソフトテニス#アクロスピー…

  3. テニスってこんな簡単なスポーツだったっけ? #テニス#フォニーニ#スト…

  4. 実は知らない!?/テイクバックは早いだけじゃダメ??ストローク編 #サ…

  5. 【みなさんの動きは相手にバレてます!】テニス メリハリを付けたフットワ…

  6. ひっくん覚醒!?『中高年の健康テニス!TENNIS!』

  7. 【テニス】2023.9.6 ストロークショット

  8. 【テニス】【フォアストローク】薄いグリップのフォロースルー確認方法