【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1179(テーマはフォアーボレーもバックボレーもダブルバックハンドも安定するコツ:手首が良い形で柔らかく保持しながら移動できればボレーもダブルバックハンドも安定する)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1179(テーマはフォアーボレーもバックボレーもダブルバックハンドも安定するコツ:手首が良い形で柔らかく保持しながら移動できればボレーもダブルバックハンドも安定する)

今回も手首が良い形で柔らかく保持しながら移動できればボレーもダブルバックハンドも安定する理論をお伝えします。
フォアーハンドボレーもバックハンドボレーもコンチネンタルグリップで良い手首(くの字)を保持して移動できれば、同じ感覚で安定して打てます。
少し違うのはフォアーハンドボレーは人差し指アップするのと、バックハンドボレーは親指でサムアップする違いが有るだけです。
ダブルバックハンドストロークもグリップが右手がー30°~ー45°で支え、左手がー60°~75°で支えて、両手首を柔らかく保持しながら斜め前に直線的に良い面が移動できれば(左肘が伸びて両肩の入れ替え運動が出来れば)ボールとガットが仲良くなって、球持ちが良いボールで、良い感触で運んで打てて、飛距離と方向性がとても安定する。

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