【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1323(テーマはダブルスのデュースコートのアレーの深い箇所に打たれた時にフォアーハンドストロークでライジングかハーフバウンドで3箇所に打つレッスン)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1323(テーマはダブルスのデュースコートのアレーの深い箇所に打たれた時にフォアーハンドストロークでライジングかハーフバウンドで3箇所に打つレッスン)

ダブルスのデュースコートのアレーの深い箇所に打たれた時にフォアーハンドストロークでライジングかハーフバウンドで3箇所に打つレッスンを行いました。
私はこんな時は開き直ってハーフバウンドでストレートにパッシングしてエースで決めれる時がちょくちょく有ります。
ライジングでセンターに思い切って打つのも良いですが、相手の前衛が上手い場合はポーチに出られるので、今回の動画のようにハーフバウンドでショートクロスにも打てるとダブルスが更に面白くなります。
肝心なのは速くラケットを立てて段取りすることです。

関連記事

  1. ミックスダブルステニス!『暑さのせいか!カウント間違い!高齢者あるある…

  2. ストローク練習で気にする事

  3. フォアハンドストローク

  4. 【テニス】プロの凄さ!!貴男プロの予測力はここまでスゴイ!

  5. フォア 体の使い方を身につける練習② ストローク トップ打ち ローボレ…

  6. 【テニス強化】背筋強化がパフォーマンスアップに繋がる理由について解説し…

  7. 【テニス】ストロークの距離感をとるコツ!◯◯後ろに入ればOK!#sho…

  8. 1人でも壁打ちなら実は色んな練習メニュー出来る!