【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1390(テーマはダブルスのデユース側で高い軌道でサービスライン付近に弾むボールをフォアーハンドライジングショットでセンターに送って攻めるコツ)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1390(テーマはダブルスのデユース側で高い軌道でサービスライン付近に弾むボールをフォアーハンドライジングショットでセンターに送って攻めるコツ)

ダブルスのデユース側で高い軌道でサービスライン付近に弾むボールをフォアーハンドライジングショットでセンターに送って攻めるコツをお伝えします。
相手のボールが短いロビングのようなストロークやサーブが来た時は打点を落として普通に打つのは『もったいない』ので今回はそれを2種類のライジング打法で厚いグリップでフォアーハンドストロークで打つコツと、コンチネンタルグリップでボレー感覚でフォアーハンドスライスストロークで打つコツをお伝えします。
自分の打ち易い打点の高さとタイミングで足で調整しながら相手の時間を奪ってライジングでボールを見て良い面を速く小さくセットしてその状態で足でボールを迎いに行きながらゲットからボールがこぼれないように受けて運んで」センターに送って行けれると、それがアプローチショットとなってネットに詰めてネットプレー(ボレー等)で決めれると素晴らしい♡

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