【テニスのコツ骨】ゆるテニス№833(テーマはフォアーハンドストロークの技とコツ:ダブルスあるあるでどんなボールが来てもどこからでもフォアーハンドストロークで深くクロス方向に打てる技とコツを披露)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№833(テーマはフォアーハンドストロークの技とコツ:ダブルスあるあるでどんなボールが来てもどこからでもフォアーハンドストロークで深くクロス方向に打てる技とコツを披露)

ゆるテニスの技とコツシリーズで今回は、フォアーハンドストロークでどんなボールが、どんな球種で、どんなスピードで、どんな軌道で来ても、どこからでもフォアーハンドストロークで深くクロス方向に打てる技とコツを披露します。
ベテランの選手やフォアーハンドストロークが達者な選手なら、この技は習得されていると思いますが、特にダブルスの試合でこの技が発揮されます。
何処に居てもノーバウンドでドライブボレーでドカーーンと打ったり、ハーフバウンドでパパーンと打ったり、ライジングでパ・パーーンと打ったり、殆ど後ろに下がらずに、どんなボールも、どんな中途半端な場所からでも膝と肘と垂直な面とタイミングで狙った箇所に深く、安定して、ばたばたせずに、力ます、うねらず、速く段取りして、余裕をもって、イメージ通りに打てると素晴らしい。

関連記事

  1. ボレー対ストローク練習

  2. ラストゲームはタイブレーク!『中高年の健康テニス!TENNIS!』

  3. 【テニス】日比野菜緒選手のアップ・トレーニングと基本練習【ストローク】…

  4. 本橋コーチのバックハンドストレート #tennislesson #te…

  5. 【ストローク】フォアストロークの身体と打点の距離間隔についてお話しさせ…

  6. 【テニス】ストロークの確率が大幅にアップ!コントロールの高め方!#sh…

  7. 【力強く高い打点で打ち込むには?】テニス シングルスで使える実戦的な攻…

  8. 脱力ストロークへ改良中 #テニス #宮城 #硬式テニス #練習