【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1058(テーマは肘を引いて段取りするフォアーハンドストローク:肘を引くフォアーハンドストロークで深いスライスボールを返球するレッスン)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1058(テーマは肘を引いて段取りするフォアーハンドストローク:肘を引くフォアーハンドストロークで深いスライスボールを返球するレッスン)

ゆるバザールレッスンの続きで、ラケットはあまり引かず、肘を引くフォアーハンドストロークで深いスライスボールを返球するレッスンを行いました。
地面を滑る(這う)ようなスライスボールをどうして打ったら良いか?と思う選手が多くおられると思います。
打点のタイミングが合わせ難いので、どうしてもミス(ネット)が発生することが多いと思います。それをラケットを引かず肘を引いて待っていると、タイミングも合わせ易く、肘のパワーが合体すると、安定とパワーを兼ね備えたフォアーハンドストロークが打てると思きます。

関連記事

  1. 【テニス/ダブルス】壁ボレーヤーと脳筋ストローカー

  2. [STREET TENNIS] ストローク「ユニットターンとテイクバッ…

  3. フォアハンドストローク~肩のポジション

  4. 【テニスレッスン】今週のレッスン振り返り20240712Fri ストロ…

  5. 土居コーチ得意の両手バックハンドストローク #土居コーチ #テニス #…

  6. テニスのフォアハンドストロークを腰の回転で打つコツと柔道との類似点

  7. 5割のストロークでも結局入れたもん勝ち!#ソフトテニス#ソフトテニス乱…

  8. 【決定力の高さはコレで差が出る】テニス 高い打点を決められる人、ガシャ…