【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1100(テーマはボールと喧嘩しないフォアーハンドストロークのコツ:喧嘩速いボールをけんかしないように返球するフォアーハンドストロークの鉄則)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1100(テーマはボールと喧嘩しないフォアーハンドストロークのコツ:喧嘩速いボールをけんかしないように返球するフォアーハンドストロークの鉄則)

喧嘩速いボールを打たれても、けんかしないように(力まずうねらず)自分のボールとして安定して返球するフォアーハンドストロークの鉄則をお伝えします。
けんかしないで返球するコツは打点が遅れないのが鉄則ですが、以下の2つだけインパクトで守れば可能ですがこれが出来ない選手(コーチ)が多いので困ったものです。
①ラケット面を80~85°にセット(保持)する。
②インパクトのボール(ラケットのスイートスポット)と右手首と右肩の3点が後ろから見て直線になる形で直線運動する。
たったこれだけの優しい自然現象なのですが、出来ない選手が多すぎるので喧嘩(戦争が)が絶えない!

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