【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1241(テーマはダブルスで正面に良いサーブを打たれた時はストレートにスライスバックロブリターンを打って凌ぐコツ)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1241(テーマはダブルスで正面に良いサーブを打たれた時はストレートにスライスバックロブリターンを打って凌ぐコツ)

ダブルスで正面に良いサーブを打たれた時はストレートにスライスバックロブリターンを打って凌ぐコツをお伝えします。
何処にサーブを打たれても良い段取り(バックはダブルバックハンドでフラットぎみ、フォアーは厚い面でフラットドライブ)をしておいて、正面(ボディー)に速いサーブを打たれた時は、コンチネンタルにグリップチェンジして左手で面を造って、ワン・ツーステップで踏み込みながらストレート(アレー)にバックハンドスライスロブを打つ引き出しを持っていると、苦しい時や流れを変える時や、相手のポーチに掛からないように打てると良い(粘り強い)ダブルスになります💗

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