フォアハンドストローク~落としたところに直接腕とラケットを持っていくイメージ




フォアハンドストローク~落としたところに直接腕とラケットを持っていくイメージ

自分の重心のありかを切り替えることができない人が他人にテニス(他のスポーツや技術も同様と思う)を教えてはならない。
自分の動きも切り替えることができないのに自分とは違う他人にあーだこーだ言っても的を得るはずはない。

〜テニスの練習の指標~




~両手バックハンドストローク~「腕とラケットをボールに向かわせる打ち方」




~バックボレー~「肩の回旋で打球する打ち方」




~スマッシュ~「移動しやすい打ち方」




~フォアボレー~「重さで飛ばす打ち方」




~フォアハンドストローク~「落として出す打ち方」




~サーブ~「入れ替え打ち」
https://www.youtube.com/playlist?list=PLRBGdzshMfKZ_giMH2-btKYimLh05SARm

関連記事

  1. 【ソフトテニス】精密機械のようなストロークのコントロールを身につける練…

  2. 【テニスのコツ骨】ゆるテニス№832(テーマはアレーにパッシング生き残…

  3. 【ストローク後編】誰でも厚くボールを捉える方法

  4. ストロークのスキルが高い12歳の少年

  5. 【ストローク苦手な人へ】フォームがきれいになればストロークは安定す…

  6. 【テニス 症例別フォアハンドストロークの例】史上最高に長いのでタイムラ…

  7. 【テニス】ストロークにお悩みの方、必見!!準備に必要不可欠なユニットタ…

  8. 【実践向け】伸びる・曲がる・落ちる!試合でカットストロークを使えるよ…