【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1102(テーマはフボールとけんかしないフォアーハンドストロークの形①:フォアーハンドストロークでボールとけんかしないで自分のボールとして打てるようになるレッスンその①)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1102(テーマはフボールとけんかしないフォアーハンドストロークの形①:フォアーハンドストロークでボールとけんかしないで自分のボールとして打てるようになるレッスンその①)

フォアーハンドストロークでボールとけんかしないで自分のボールとして安定してクロスに深く打てるようになるレッスンその①をお伝えします。
フォアーハンドストロークでボールとけんかしないコツ
①打点が斜め前の丁度打ち易い箇所で設ける
②インパクト前後30㎝(ゴールデンゾーン)のラケット面は80~85°でセット
③インパクト直前で手首からラケットヘッドを垂れ下げる。
※③の手首のリラックス感覚が無いとガットからボールがこぼれる!

関連記事

  1. 出だしは絶好調のひっくんです!『中高年の健康テニス!TENNIS!』

  2. 【ソフトテニス】上達請負人が解説!理想的なストロークのラケットワークと…

  3. <「PH TENNIS CONSULTING」<CEO>>2024/6…

  4. 【テニス】言ってもやらないんじゃない!言われても気づけてないから出来な…

  5. ストロークの基本3パターン

  6. たった一歩で!みんな追いつくスマッシュ #sports #tennis…

  7. スイング軌道がカギ!!【コントロールを良くするコツ】

  8. 【テニス】左手チャレンジ!先にターゲットを当てるのはどちらだ!?#sh…