【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1066(テーマは1人で出来る安定するフォアーハンドストロークの練習:フォアーハンドストロークをネットを脇に挟んで素振りができると安定する)




【テニスのコツ骨】ゆるテニス№1066(テーマは1人で出来る安定するフォアーハンドストロークの練習:フォアーハンドストロークをネットを脇に挟んで素振りができると安定する)

フォアハンドストロークが安定せずに悩んでいる選手に必見です。
フォアーハンドストロークをネットを脇に挟んで素振りができると安定する。それができると同じようにネットを脇に挟んで、左手でボールを弾ませて手首45°、肘45°を保持したまま、腕とラケットが一塊(ひとかたまり)で右肩を支点にした振り子運動(縦振り)をして、インパクトを通過しながら腕(肘)が左回転して、ネットに接触しないで打てるようになれば、軌道も方向も当たりも安定する。

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